役員紹介

千葉県鍼灸マッサージ師会の役員紹介

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平成28年度 役員紹介

会長 石川 英樹

会長 石川 英樹

 

 

 

 

 

謙虚・利他・感謝

3つの言葉をいつも心に、ご縁がある方すべてに笑顔になって頂けるよう邁進いたします。

今後とも皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。

 

相談役 齊藤 曠

相談役 斉藤 曠

 

 

 

 

 

このたび相談役に任命を受けました齊藤 曠です。

会長在任中は多大なるご支援、ご指導を賜り誠にありがとうございました。

これからは立場は違いますが相談役として、業界全体のレベルアップのために微力ながらお役に立てればと考えております。

 

副会長(筆頭) 染谷 雄一

副会長(筆頭) 染谷 雄一

 

 

 

 

 

副会長

公衆衛生局長

 

会員の皆様、いつもありがとうございます。

先日の総会で理事信任をいただきましてありがとうございます。

今年度4期目の理事にならせていただきました。

まだまだ県民の皆様に鍼灸あん摩マッサージ指圧がご理解いただける状況は

できていないと思います。

会員の皆様の気持ちを一つに発展・理解をしていただけるよう

今後も努力をしていきたいと思います。

皆さまにも年に一度は会の行事に参加をお願いしたいと思います。

今後ともご指導をいただけますようお願いいたします。

 

副会長(次席)川端 隆治

副会長(次席) 川端 隆治

 

 

 

 

 

副会長

総務局長

 

皆様、いつも県師会の活動にご理解いただきましてありがとうございます。

5/22の総会にて、公益社団の次席副会長に就任いたしました川端です。

以前までは、組織部長として活動させていただいておりました。

組織部長時代には齊藤現相談役にいろいろご指導をいただき

何とか会員は、ある程度の水準を保てていけたので、よかったと思います。

他の県師会は、高齢化などの理由により会員減が進んでいる県もあると聞いており

色々な問題があることが分かります。

今回は石川新会長の下で局制をしき、各局で様々な活動をしていきたいと考えております。

当方は総務局を仰せつかり身の引き締まる思いです。

会全体の活動や対外的なものなど、多岐にわたり仕事がありかと思いますので

理事の皆様と手を取り合って、しっかりと運営に携われたらと思います。

石川会長、染谷筆頭副会長の背中を見ながら、しっかりと仕事を覚え

県民のために、しっかりと県師会の活動をしていけるように努力していきたい

と思いますので、皆さまの温かいご支援をよろしくお願い致します。

 

常務理事 濵田 将光

常務理事 濵田将光

 

 

 

 

 

 

高齢者支援局長

 

会員の皆様、理事をさせていただきます濵田将光です。

二期目となります。引き続き、よろしくお願いいたします。

 今年度からは常任理事としての大役を受けさせていただきました。

「高齢者支援部」は「高齢者支援局」となり、

公益目的事業の一つの【高齢者の支援に関する事業】を任されることとなりました。 

地域包括ケアシステムの構築において、多くの自治体では総合事業が始まり、

医療業界、介護業界は大きく変化してきておりますが、

『鍼灸マッサージ業』が社会資源として明確でないことが残念でなりません。

まず、鍼師・灸師・あんまマッサージ指圧師として、

自治体、医療業界、介護業界との連携の仕方を考えていきたいと思います。 

それぞれの業界に『鍼灸マッサージ』が医療分野であることを理解していただき、

様々なところでの一員として活躍の出来るような存在にしていきたいです。

会員の皆様には、各地域の情報を挙げていただき、

また、こちらからも情報をどんどん皆さまへ発信していき、

自治体、医療、介護との連携をしていくためのネットワーク作りをしていきたいと思います。

よりよい社会貢献ができるよう、千葉県から発信していきたいと思います。

 

 

 

常務理事 室田 智

常務理事 室田 智

 

 

 

 

 

スポーツ支援局長

 

スポーツと鍼灸の併合を皆さまにお伝えし、治療に役立てるよう、

解りやすくお話をさせていただきたいと思っております。

少しでも疑問があればご相談いただければと思います

 

 

理事 元吉 正幸

理事 元吉 正幸

 

 

 

 

 

公衆衛生局 学術部長

 

4期8年の学術部長として研修会などをとおして、

業団らしい学術を企画し皆様のご協力、お力添えにより開催していきます。

特にこれまで学術をとおして学んだことを振り返り、過去開催の学術内容をまとめ

再度、会員の皆様の臨床に役立つような著作活動をしながら

過去の財産を埋もれさせることが無いようにと思います。

これまで行った学術活動は私の気血水になっているのです。

これを会員の皆様に、また入会した会員の皆様にお伝えすることができるのは

8年の長きにわたり学術部長として働かせて頂いたおかげなので

これからの2年は御恩を返す意味でも、学術部長再任の意味を考え

日々を過ごしていく所存です。

また約30年の治療家としての人生経験、臨床実践研究者としての「こころ」を持ち

オープン・ダイアローグ(開かれた対話)の年にしていきます。

 

 

理事 米井 昭夫

理事 米井 昭夫

 

 

 

 

 

総務局 視覚障害部長

 

このたび理事に再任されました、千葉支部の米井昭夫です。

 私の仕事は、視覚障害の先生方のサポートという事ですが、

それ以外にも会報の電子化など、会のためにやれることを頑張ります。 

この2年間でどの程度やれるか分かりませんが宜しくお願いします。

視覚障害の先生方は、会員に占める割合もかなり少なくなっています。

会の運営に対しいろいろ声を上げていただきませんと良い方向には進めません。

そのためにもこちらから発するアンケートなどに無関心にならずに声を上げてください。

それが、私が活動していくための資料となります。

どうぞ宜しくお願いします。

 

 

理事 西村 亮輔

西村亮輔

 

 

 

 

 

 

総務局 広報部長

 

今年度、公益社団法人の理事兼公衆衛生局広報部長に再任された、

西村亮輔です。

今期で、2期目となります。 

前期は、会報の編集を主な仕事としてやらせていただきました。

今期から、会報の発行が年2回から3回に増えることになりました。

会報の質をさらに高め、より多くの情報を発信していきたいと考えております。

また、前期に行えなかった、インタビューやコラム、他県鍼灸マッサージ師会の活動、

鍼灸業界の新しい動きなど、できる限り発信していきたいと考えております。

インターネットに関しても、今期はWEB上に、会の活動、

勉強会や講習会などの情報を発信していければと考えております。

まだまだ若輩者ではありますが、今期も宜しくお願いいたします。

 

 

理事 椎名 喜代美

椎名

 

 

 

 

 

 

総務局 組織部長

 

会員の皆様、いつも会の活動にご協力いただき、ありがとうございます。

昨期に引き続き、理事に就任しました椎名です。

今期の抱負といたしまして会員の皆様の活動をお互いに助け合えるような活動ができないか

と考えております。最終的な目標は、「鍼灸マッサージを一般の方に知ってもらう、体験してもらう、そして治療を受けてもらう。」

ということになりますが、その前に皆様の連携が必要であろうと考えております。

「できることを1つずつ」と考えておりますので、どうぞ皆様のご意見をお寄せください。

 

監事 宮本 保彦

監事 日向 正彦

 (平成28年6月現在)

 
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